ASAT Classicの配線をいじる

Nori (groocyweed)
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手持ちのギターの中では最も新しいASAT Classic。

楽器・機材関係の記事まとめ 前編

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他のギターやベースを立て続けにオーバーホールした流れで、このギターの配線も少しいじりました。

上がオリジナルで、下が変更後

ポットを16mmからBOURNSの24mmへ交換。
配線材は布被覆の物で統一。
コンデンサはボリュームポットのハイパス用にSPRAGUEの192P、トーン用にはSPRAGUE(SBE)の225P。

これらのパーツを選んだ理由は特に無くて、あえて言うなら見た目でしょうか。
大きいポットや布被覆線にはなんとなく安心感があります。
音の違いもあると思いますが、正直なところよく分かりません。

ジャーンって音出して本人が気持ち良く弾ければそれでいいと思っています。

昨日の夕方、サイクリング途中での1枚。

もう秋ですね。

それではまた。